競技と仕事の両立

競技と仕事の両立

所属する佐伯中央病院の"競技と仕事の両立”の考えのもと、フルタイムで勤務後、トレーニングをしています。パラリンピックの出場、そしてその先にあるメダルの獲得を目標としています。

練習環境

練習環境

業務終了後、佐伯市にある母校の大分県立佐伯鶴城高等学校で練習しています。地域にも協力をいただき、限られた時間や施設を有効活用しています。

Records

Records

国内外で開催される多くのレースに参加し、ベストタイム・日本記録の更新やパラリンピック派遣タイムのクリアを目指します。

Photos

保田 星願 - SEIGA YASUDA -

4歳から水泳を始め、高校入学までは健常者の大会だけに出場。2014年から障がい者の大会にも出場するようになり、2014年のジャパンパラでは200m個人メドレーと100m背泳ぎで優勝し、現在この種目3連覇中。2015年には初めて国際大会を経験し、100m平泳ぎで4位。2017年4月、社会医療法人 小寺会 佐伯中央病院に入職。競技と仕事の両立に奮闘中!!

生年月日
1998/3/29

スタイル
165cm / 51kg

出身地
大分県佐伯市

出身校
佐伯鶴城高校

所属
社会医療法人 小寺会 佐伯中央病院

種目
100m背泳ぎ(S9)
CONTACT
取材等のお問合わせ:社会医療法人 小寺会 佐伯中央病院 までお願いいたします。